スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

郡山でタイヤ購入はフジ・タイヤ&ホイール館Fuji

スタッドレスタイヤ購入 195/60R15 比較検討
性能と価格比較
性能★★★★★
ブリジストンBLIZZAK REVO GZ  195/60R15  価格コム最安値 ¥17080/1本   
ハイブリッドカーは低速時モーター駆動の為ガソリン車に比べ微細なレベルでスリップを抑制することが可能。この特性に対してタイヤ構造を最適化、氷路で従来のブレーキ性能はそのままに加速時に高いグリップ性能を発揮するのが特徴。


性能★★★★★
ヨコハマ iceGUARD 5 ig50  195/60R15 価格コム最安値 ¥15560/1本
YOKOHAMAの最高傑作を謳う。「iceGUARD」シリーズの「氷に効く」「永く効く」「燃費に効く」の3コンセプトを踏襲。全国各地の様々な凍結路面にも効くことが強調。「BluEarth」コンセプトによる省燃費性能への拘りも示す。

性能★★★★★
ダンロップWINTER MAXX   195/60R15  価格コム最安値 ¥14600/1本
独自技術「ミウラ折サイプ」のサイプ幅を従来品より25%細くしサイプ数増加でエッジ部が22%アップ。路面への引っ掻き効果を高め氷上ブレーキ性能を向上させている。従来品「DSX-2」と比較して氷上ブレーキ性能は11%向上

性能★★★★
ブリヂストン BLIZZAK REVO 2  195/60R15 価格コム最安値 ¥14400/1本
「レボ発泡ゴムZ」は排水効果、その周りの「バイト粒子」は引っかく効果、この2重構造で制動性能を確保し横滑りにも強い。「RCポリマー」は、ゴムが温度変化で性能低下するのを抑え、あらゆる路面に適応する。


性能★★★★
ヨコハマ 
iceGUARD トリプル プラスig30  195/60R15 価格コム最安値 ¥14490/1本
「iceGUARDトリプル」の性能を完全踏襲。タイヤの構造は見直しがなされ、スタッドレスタイヤにおいても転がり抵抗の低減による燃費性能を追及。それ以上に今シーズンは、アイス性能をより強調しているのが特徴。

性能★★★★
ダンロップ DSX -2     195/60R15 価格コム最安値 ¥12950/1本    
「ミウラ折りサイプ」は、氷上における「止まる」「曲がる」性能に加え、「安心感」という感応的な性能をも身につけた新世代のデジタイヤスタッドレス。氷上制動性能は「DSX」に比較して約7%の向上が謳われる。


ダンロップタイヤが価格の割に性能がいいと判断しました。
しかし、福島県では安くかえるのか?
ダンロップ DSX -2  195/60R15 の値段見積もり比較
イエローハット郡山南店    ¥17430/1本
オートバックス郡山北店    ¥17750/1本  (接客も少し横柄ですね!残念 お客さんがおおいから強気なのかな?)
タイヤ&ホイール館 フジ郡山店 ¥12950/1本
ありがとう フジ・コーポレーション 
(接客も低姿勢でGOOD!一生懸命頑張っている感じで好印象!)他店と比べてこんなに安い店が郡山にあったとはいままで知りませんでした。
あまりのうれしさにブログでフジを応援します!
タイヤ購入はフジがこんなにお得だったとは
タイヤ価格の最安値水準の店が福島県(郡山)にあったとは 嬉しい限り がんばれフジFuji

福島ごみ焼却場、郡山ゴミ焼却場から放射性物質セシウム137毎日放出

現在、空気中には、放射性物質はほとんどないとの専門家の話ですが、
福島原発から直接の飛来は現在ないものの、
福島県内のごみ焼却場からでる放射性物質は毎日放出されています。
拡散されるため、数値的には計測しがたいレベルですが、
焼却場の風下では、マスク着用が必要です。
除染のため、一般市民も枯葉などを集め積極的にゴミに出していますが、
そのままごみ焼却場で燃やされるため、自然とセシウム137が放出され続けている訳です。
雨が降ると、一時的に線量が上がるのは、このことが原因と考えられます。

郡山市のごみ焼却場
●郡山市富久山町福原字北畑1-2
●郡山市逢瀬町河内字西午房沢59

福島県民、郡山市民のお母さん達は、このことを頭に入れ、
ごみ焼却場の位置、そこから現在いる場所は風下にあるかどうかを意識するほうがいいですね。
雨には当たらないのが現在でも肝要です。
これから、冬に入り、風が強くなりますが、セシウムが撒きあがることもあると心得たほうがいいですね。


2011年8月27日ニュース
家庭ごみの焼却施設の焼却灰から放射性セシウムの検出が相次いでいる問題で、福島県は26日、県内の焼却施設22カ所のうち16カ所で、環境省の基準(1キロあたり8千ベクレル)を超える放射性セシウムを検出したと発表した。
 東京や千葉の家庭ごみの焼却施設から6月以降、国の基準を超える放射性セシウムが確認され、福島県が7月に調査を開始した。
 福島市のあぶくまクリーンセンターでは、排ガスの集じん装置にたまる灰から約9万5千ベクレル、郡山市の河内クリーンセンターでも同様に約6万6千ベクレルが検出された。県は、家庭ごみとして持ち込まれた樹木の枝葉や下草を焼却した結果、高濃度の放射性物質が検出されたとみている。
 基準を超えた焼却灰は、環境省の通知に従い、一般廃棄物の最終処分場や焼却施設内で、水が通りにくい土の上などに保管する。同省は今後、最終的な処分地を決定するとしている。

郡山市120マイクロシーベルトのホットスポット除染

10月28日金曜日の福島県のニュース 全国放送はされない恐ろしい現実

きょう午後、JR郡山駅前の植え込みの土から、1時間あたり80マイクロシーベルトを超える放射線量が計測された。高校生などが通学で利用する場所で、早急な現地からの除去が求められる。
k120-1.png


きょう午後、JR郡山駅西口にある植え込みの土から、高い放射線量が確認されたとFCTに情報が寄せられた。FCTが現地で計測したところ、地上から5センチほどのところでは、最大で1時間あたり80マイクロシーベルトを計測した。

k120.png

また、JRの職員が個人で持っていた線量計で調べたところ、120マイクロシーベルトの高い放射線量であることがわかった。高い値の放射線量が確認された場所は、土の色が変わっていて、線量が高いのもこの場所だけとみられている。

現場は駐輪場近くにあり、通学の高校生などが数多く通ることから、早めの処理が待たれる。郡山市は現地に職員を送り、詳しく調査している。

TUF飯坂けんか祭りと福島原発推進広告塔の吉村作治氏

yoshimura.jpg
TUFテレビユー福島 ダイドードリンコスペシャル 負けない!男の真剣勝負 ~飯坂けんか祭り~

10月23日(日)夕方4時~4時54分

TUFテレビユー福島 番組製作者からのメッセージ

福島県の内陸にあり、津波の被害は皆無だった福島市飯坂町。
有名な温泉地でもある飯坂は、旅館などに津波や原発事故の避難者を1500人以上受け入れ、
隣人がその傷を癒す時間を共にしてきました。

一方県全体では10万人近い人々がふるさとを奪われ、先の見えない避難・疎開生活を今なお続けています。
また長期戦となった「見えない」放射線との戦いは県民の生活に今も強く影響を与え続けています。
そんな中で行われる今年の「飯坂けんか祭り」には特別の思いがこめられているのです。
男たちは鎮魂とふるさとの復興への祈りを静かに胸に秘め、あくまで勇壮に、
あくまで激しく真剣勝負を繰り広げてくれました。
「自分たちの元気を町のエネルギーに変える」そんなチカラがきっと祭りにはあると信じて…。
けんかには負けない飯坂の男たち。
「震災にも負けない!」そんな飯坂の男たちの意気を見てください。

このメッセージからも番組内容は、復興に向けてよかったと思います。

しかしながら、ナレーションが吉村作治氏でした。
吉村作治氏は、考古学者でありながら、
長年、福島原発の広告塔として、
福島県内の各テレビ局のCMにも登場してきました。
また、プルサーマルは福島県民でも危険性を疑問視して反対派と世論よ二分するものでした。
東電と福島原発推進派は吉村作治氏を広告塔として、プルサーマルも盛んに安全とPRをしてきたのです。
福島県民の間では、考古学者に何が分ると疑問を持つ方も多かったことでしょう。
sakuji.png
福島の復興、原発災害をいかに乗り越えていくかという趣旨の番組に、
原発推進の広告塔であった吉村作治氏をナレーションにしてしまっては、せっかくの番組も台無しです。



世の中の不条理を正す使命をマスメディアにはあると思います。
ましてや、福島県のテレビ局なのですから、福島原発事故の真実を報道し、県民の見方であってほしいものです

砂利道2μSの放射能汚染 郡山市民のSOS

家に前の私道の砂利道  地上1M空間放射線量1.5マイクロシーべルト毎時
砂利道の表面の放射線量  2マイクロシーベルト毎時

除染を早くしないと危険です。

これから冬にむかい、乾燥した状態で強風が吹けば、
ホコリと共にセシウムが飛ぶ危険性があります。

国は年間1ミリシーベルトの地域は、国が責任を持って除染をすると言っていましたが、
口先だけで、実際いつ除染するかわかりません。
2年後.3年後の除染では、命にかかわる危険があります。


まして、水を撒く程度の除染方法では、我が家の家の前の砂利道は除染できません。

私道の除染計画

やはり道路をアスファルトで舗装するのが一番だと思います。

しかし、私道のため市では舗装してもらえません。
同じ、税金を払っているのに、舗装して貰えないのはちょっと不公平な気がします。

市の方に詳しく聞いてみると補助金制度があるとのことです。

郡山市は、幅3M長さ20M以上の私道の道路舗装の補助をだしています。

公道と公道を通り抜けできる私道は7割
通り抜けできない行き止まりの私道は6割の補助です。

しかしながら、郡山市の指定業者限定での工事となるため
実際の施工額がいくらになるのか?


市に問い合わせすると
やはりどうしても高額になるらしい。

3M×30M で100万円くらいはしてしまうらしいです。

4割負担で40万円
これには、ちょっとカルチャーショックです。

公共事業はやはり高額!

そもそも国と東電の責任のはずですが、
私たちのほとんどの福島県民は、自分のお金を使い生きるために自分で除染をしなければなりません。
プロフィール

ふくメディア

Author:ふくメディア
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。